May 20, 2014

マドモアゼルC



元仏VOGUE編集長 Carine Roitfeld(カリーヌ・ロワトフェルド)の新雑誌創刊までの
ドキュメンタリー映画「マドモアゼルC」を観てきました。

シューティングの時にいいアイデアが浮かばないと嘆くシーンや、
自分のことを「おばあちゃん」と呼び、
愛娘の子供の誕生エピソードを涙を浮かべながら語る姿が心に残りました。

とても人間味溢れる素敵な女性。

CR

この画像のTシャツは息子が8歳の時に彼女にプレゼントしたものだそう。
超多忙を極めてきた彼女なのに、家族を大切にしているところもまた素敵。










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